ターナーの絵画がもたらす感動を、さまざまなコラボレーションをつうじて、日常の風景へとひらいていくプロジェクト。
本展をより楽しむためのイベント、予習コンテンツ、多彩なコラボレーション情報を随時公開!
企画:朝日新聞社、テレビ朝日
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坂本 眞一×ターナー展
描き下ろし漫画『イカロスの筆』特別インタビュー
自然の脅威と美しさ、光と闇のドラマを圧倒的な画力で描いてきた漫画家・坂本眞一。本展のために描き下ろした漫画『イカロスの筆』では、J.M.W. ターナーが追求した「光」と芸術への情熱を描き出しました。かねてよりターナーを敬愛してきた坂本眞一に、画家としてのターナーの魅力、そして本作に込めた思いについて聞きました。全3回の連載でお届けします。
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ターナー展開催記念 特別上映
『ターナー、光に愛を求めて』
「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」の開催を記念して、映画『ターナー、光に愛を求めて』がリバイバル上映されます。英国を代表する画家J.M.W. ターナーの晩年を描いた本作は、『秘密と嘘』などで知られる名匠マイク・リー監督によるヒューマンドラマです。本映画は、ターナーが生きた時代や創作の背景に思いを巡らせるきっかけとなるでしょう。
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マンダリン オリエンタル 東京が、ターナー作品をモチーフとしたコラボレーションアフタヌーンティーを提供
日本橋のマンダリン オリエンタル 東京では、38階の「オリエンタルラウンジ」にて2026年9月24日[木]から11月15日[日]までの期間限定(※要事前予約)で、J.M.W. ターナーの作品に着想を得たアフタヌーンティーをお楽しみいただけます。
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アート系クリエイター「ウノドレの芸術小噺」視点で楽しむターナー作品の魅力
作品の背景や芸術家たちの意外な素顔を、ユーモアあふれる“小噺”として届けてきたアート系クリエイター「ウノドレの芸術小噺」。そんなウノドレの視点でひもとく、ターナー作品の魅力とは?